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    半年だけの滞在のつもりが、4年間もロンドンに住んでいました。ロンドンでの生活、ヨーロッパ旅行を中心にお届けします。


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2010/05/10(Mon)

【ブルガリア旅行】念願のブルガリアに向けて!

アイスランドの火山噴火の影響で、旅行が中止になってから約1カ月。
5月6日(木)、7日(金)で念願のブルガリアに行ってきました~。
朝6時のフライトだったので、寝過ごすことのないよう空港野宿を決行。


今回はロンドンから南の方向にある「ガトウィック空港」を利用。
ロンドン西部に住んでいたころは、最寄駅からバスが出ていたのですが、
北部に住む今は、ロンドンブリッジからファーストキャピタルコネクトで向かうことに。
今年かな?最近になって24時間営業するようになったようです。がんばってるなあ!

ちなみに、Gatwick Expressという電車もあります。
これはビクトリアから15分おきに出ている電車なのですが、
ファーストキャピタルよりも若干高い。ということで却下。

ロンドン貧乏生活「ロンドンブリッジからガトウィック」

終電が終わった夜のロンドンブリッジ駅は、しーんと静まりかえっております。
利用者は、わたしを含めてわずか10人。
平日の夜ということもあるんだろうけど、利用者がこんなに少ないようだったら、
そのうち24時間営業じゃなくなっちゃうよ~~


空港には1時すぎに到着。
ロンドンブリッジのように閑散としてるんだろうなあと思ってたら、
私同様、野宿している人が予想外に多い!若い人はもちろん、お年寄りまで!
それ以上にビックリしたことは・・・・
両替所、M&Sというスーパー、カフェ、サブウェイが24時間営業!
なんだよ~、がんばってるじゃん、ロンドン!ほれなおしたよ。
まあ、それらに用はないので、寝るのに便利そうなベンチを見つけて就寝。
パリの空港でも野宿経験ありなので、コツはつかんだもの。
どこでも寝れるって、生きるためには重要なスキルですよね。



で。


寝すぎた。
気づいたら、ゲートが閉まる約15分前。
寝ぼけた脳に直接、ハバネロを投入されたかのごとく、
アドレナリンが瞬時に体内を流れ、アレコレ考える前に体が動き出していた。
セキュリティチェックに人が大勢並んでいたので、係員に事情を説明してショートカット。
よほど切羽詰まっていた表情だったのか、周囲の客も応援してくださる。


格安飛行機に対する、空港側の対応はひどいもので、
ゲートはセキュリティチェックから遠く離れた場所に設置されている。
今回も例外なし。

ロンドン貧乏生活「ガトウィック」

先が・・・ 先が、見えない・・・
一瞬気が遠くなりながらも、とにかく走る、走る。
のどの奥から、「ヒュー」と情けない音がしても、気にしない。走る。
ゲートが閉じる3分前に到着。安堵のあまり、へたりこんでしまった。

到着前から疲労困憊の私を乗せたイージージェットは、
2時間50分のフライトの後、ブルガリアの首都ソフィアに到着。
到着時に周囲からは拍手と歓声が上がったのだが、
それは酔っ払ってうかれたイギリス人の集団だった。
ブルガリア人と思われる人たちは、冷ややか~な視線を送っていたのが印象的だ。

「冷ややか」

これが、わたしのブルガリアに対する第一印象であり、
それは空港職員により、一層強いものとなったのである。
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2010/05/09(Sun)

【ブルガリア旅行】冷ややかな空港職員

ロンドンから約3時間のフライトでソフィアに到着。
地図上で見ると遠いようでも、飛行時間的にはバルセロナと同じだった。

いそいそと荷物をまとめ、外に出る。暖かい。
地中海寄りのブルガリアだ。10度程度しかないロンドンとは違う。
寒さにうんざりしていた私の心は、「暖かい」というだけで浮ついてしまった。
それは同乗していたイギリス人たちも同様のようで、一様に満面の笑みを浮かべている。

飛行機の前にはシャトルバスが停車していた。遠くに見える空港まで運んでくれるのだろう。
ネットで調べた事前情報では、「しょぼい」空港とのことだったが、
前方はるかかなたに見えるそれは「しょぼい」とは程遠い。立派なものである。
一方、シャトルバスから近いところに立っている小さな建物も、
どことなく空港のように見えなくもない。
ただ、人の姿が見えないので、おそらく空港職員の控室か何かなのだろう。


乗客を詰め込んだシャトルバスは、間違いなく競歩の選手に負けるようなスピードで走りだす。
しかし、目指す方向は前方に見える立派な建物ではなく、
わずか50メートルにも満たない場所にある「しょぼい」建物のようである。
「まさかねえ~・・・」と思っていたら、そのまさか。「しょぼい」建物の前で停止。
空港側としては危険回避のためなのかもしれないが、
見たところ、わたしがバスに乗り込んでから到着するまで、
飛行機はもちろん、車、人すらも見ていない。歩いた方が早いのだ。


まあ、良い。
ブルガリア人は、とても慎重な人たちなのだろう。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィア空港2」
↑ソフィア空港外観。一日当たり飛行機はどのくらい離着陸しているのだろうか・・・。閑散としている・・・


【入国審査恐怖症になっちゃうよ】

飛行機から降りると、まずは入国審査が行われる。
大抵どの国でも審査官が4人以上は待機していて、
その前に列が作れるよう、十分なスペースが用意されている。

が。

ブルガリアは違った。
150人以上は乗客がいるにもかかわらず、審査官はたったの一人。
ゲートが8つはあるというのに、である。
しかも並ぶようなスペースが無いため、我先に入国してやるぜ!と殺気立った人たちが、
ゲート前にすし詰め状態。全員がイラだってるため、暴動が起きてもおかしくない。

空港職員が少ないのかと思い、周囲を見回してみると、
ヒマそうに書類を見てる人、あくびをしながら同僚としゃべっている人など、
明らかに人手はある。これだけの人数を見ても、何もしないとは・・・
もしくは入国審査は、よほど難しい仕事なのか・・・ 分からない、何も分からない・・・

すし詰め状態で20分後。
ようやく一人の審査官が加わり、2人体制へ。
「やった!」と思って並ぶも、そこはEUパスポート所持者のみ。
わたしはアジア人なので該当せず、再びすしネタに加わる。
でも、2人体制のおかげかスピードは増し、15分後、ようやく私の番がやってきた。
いつも私は疑われないように、あいさつをしたうえで、にっこりほほ笑むようにしている。
そうすることで、相手も多少はにっこりなり、表情を和らげてくれるのだ。

が。

ブルガリアは違った。
シルバーフレームのメガネの奥で目を光らせた女性は、
にこりとも、表情を和らげもせず、むしろ私のパスポートを見た途端、
より一層厳しい表情になって、わたしを見返したのである。
非常にイヤな印象であるが仕方ない。これも方針なのかもしれない。

彼女が何か問いかけてきたが、よく聞き取れない。
「すみません、もう一度お願いします」と言うと、
メガネは大げさにため息をつき、
「あなた英語分かるの?何のために、この国に来たかって聞いてんのよ?」
と、きつい口調で言うではないか!聞き取れないわたしに非があるけどさあ・・・

気を取り直して、「観光です」と伝えるも、「は?」という表情。
「観光です」と言いなおすも、理解してもらえない。
わたしの英語力は、そんなにも低レベルなのか・・・と愕然としたが、
「sightseeing」、「visit」、「tour」など、
思いつく言葉を並べて、ようやく理解してもらえたようだ(泣)

これで終わりかと思いきや、まだ終わらない。
何が納得できないのか彼女は、わたしの顔とパスポートの写真を見比べたり、
何度もICチップを読み込んだりと、本当にしつこい。
挙句の果てに、「目的は?」ともう一回聞いてくる。うんざりだ。
よーやく彼女の疑い(?)が晴れたのか、パスポートを返却してくれるも、
最後の最後まで厳しい表情で、態度は冷やかだった。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィア空港」
↑空港の前には、タクシーがいっぱい停まっています。客引きをしているタクシーは、
あまりよろしくないタクシー会社のようです。ブルガリア語が喋れれば問題ないんだろうけどね。


イヤな気持ちでいっぱいだったが、晴れて入国!
さて、空港の外はどんな景色が出迎えてくれるのだろうか?
と思ったら、迎えてくれたのはタクシー運転手の集団。

「どこ行くの?タクシーがオススメだよ」
「安くするからソフィアまで乗っていかない?」
「バスは時間がかかるから、タクシーがいいよ~」などなど。

もー!!! たくさん!! あっち行け!!!
最初は笑顔で対応できたものの、最後はメガネ審査官同様、冷ややかな対応をしてしまった。
でも、金もないし、言語も危ういのにタクシーなんか乗れるかっつーの!

※ちなみにタクシーは、「OKタクシー」以外は利用しないほうが良いらしいです。
空港前に停車しているタクシーはすべてOKですが、客引きは別のところに停めてたりします。ご注意!
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2010/05/09(Sun)

【ブルガリア旅行】ソフィア交通事情

ソフィア市内周辺しか回っていないので、ほかブルガリアの街は分かりませんが、
バス、トラムの便が非常に良いように思いました。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィアのバス2」

普通のバスも走っていますが、中には電線とつながっているバスも。
急な斜面を走るバスは、このようなバスが多かったように思います。
パワーを得ないと、登りきらないのかな。ってくらい、多くのバスが古い。

ただし、空港発着のバスだけ妙にキレイなの。
外国から来る観光客には、良いところを見せたいという気持ちの現れなのか?
真意は分かりませんが、一般的なバスは窓の開閉ができなかったり、
ガラスの一部が割れてたりと、わりとボロボロです。

バスはアナウンスが流れないので、乗るときに運転手に伝えると
その前になったら叫んで教えてくれるか、忘れてるかのどちらかです。
わたしが初めて乗ったバスの運転手は後者だったので、
それ以来、運転手と乗客に周知することを徹底しました。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィアのトラム2」

そして、バス同様に便利なのはトラム!! 縦横無尽に走っているので、かなり重宝します。

運転手は若い女の子だったり、おばあちゃん、おじいちゃんだったりとさまざま。
このトラムは飾り気がありませんが、ピンクのカーテンや花束を飾ったおばあちゃん、
バンドのレコードやポスターを飾ったおじいちゃん、お化粧ができるよう鏡を設置した若い子など、
運転席を自分の部屋のように飾りたてた運転手もいました。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィアのトラム」

トラムは頻繁に走っているので、ターミナル地点のような場所では、
このようなトラム渋滞も発生しています。

基本的には駅ごとに停車するようですが、なぜか通過する場合もあるので、
あらかじめ周囲の人たちに「ここで降りたい」と伝えた方がいいと思います。
ブルガリア人は空港職員以外は、とーっても優しいので、身ぶり手振りで教えてくれます。
英語は通じないので、「Искам да отида до 目的地(※)」を書いてメモを見せていました。
(※目的地に行きたいのですが というブルガリア語)

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィアのトラム3」
↑トラムの中は、こんな感じ。かなりキレイな部類に入ると思います。


バス、トラムの乗り方ですが、キオスクなどであらかじめチケットを購入するか、
運転手から購入するかのどちらかになります。

1回券は1Lv(0.50ユーロ)。
そのほか回数券もありますが、便利なのは1日乗り放題券。これは4Lv。
市内は徒歩でも巡ることができますが、バス、トラムを使いこなしたい場合はオススメです。
1日券の場合、なぜか「フォーエバー」と言う人が多かったです。
何回も乗れるってことなのでしょうけど、なぜ「1デイ」ではなく「フォーエバー」なんだろう・・。

イギリスロンドン貧乏生活「ソフィアのバス」

バス、トラムともに上記のような黄色の小さなボックスに
チケットを入れて、パンチしてください。これで乗車完了です。
誰もチェックしている人がいないので、もしかしたらキセルができるかも?
でも、現地の人もちゃんとパンチしているので、飛び込みでチェックが入るのかもしれません。
いずれにせよ、キセルなんて悪いことはダメです!

キオスクが周囲に無い場合は、バスなら運転手に1Lvを渡しながら目的地を伝えましょう。
トラムの場合は、1LVを入れる機械のようなものがあるので、そこに入れましょう。
どちらもお釣りが出ないので、1Lvはどっかで買い物するなりして用意したほうがいいと思います。


ほかに民間が経営しているミニバスもあります。
小さなものでは6人、大きなものでは20人ほどが乗れる白いバン。
乗合タクシーのようなものですね。
これも縦横無尽に走っていますが、目的地が分からないことと、
運転手のほとんどは英語が話せないので、乗りこなすのは難しそう!

乗り方は、ミニバスが見えたら手を挙げて合図を送ります。タクシーと同じですね。
目的地を伝えれば、料金を提示されるので支払いましょう。


そうそう、一応、地下鉄なるものも走っていますが、
1998年に開通したばかりなので、1本しかありません。
だから旅行には、それほど使わないかなー・・・・

バス、トラムともにのんびりと走るので、歩き疲れたら、
それらに乗って街並みを眺めるのも楽しいですよ!
でも、本当にのんびりなので、イラっとすることもあります。
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2010/04/17(Sat)

【旅行】空から飛行機が消えた日

信仰心ゼロのわたしが、「雲よ去れ~。飛行機よ飛べ~」と祈ったところで、
まるで効果はありませんでした。
ものすごく楽しみにしていたブルガリア行き、キャンセルです。
原因は、こいつだ(画像はBBCより拝借)↓

イギリスロンドン貧乏生活「アイスランドの火山3」

日本の皆さんもご存じのとおり、アイスランドの噴火ですねー。

その影響たるや、なかなか深刻。
イギリスでは昨日、本日、そして明日の昼ころまで全便欠航。
空港には早く国に帰りたいと願う人々が野宿をし、
パリ、ブリュッセルに向かうユーロスター発着駅「セントパンクラス」では、
「空がダメなら、地上だ」ということで、多くの人が殺到して大混乱。
風の流れにより、今後は南に流れるとのことなので、
明日は、「ヨーロッパの空から飛行機が消える」ということになりますね。

わたしは帰る家がロンドンにあるからいいけど、
たまたまヨーロッパ以外の国から来た人は、本当に大変だと思う。
ヨーロッパなら電車やフェリーを乗り継げば、なんとか帰れるとしても、
日本をはじめとするアジア各国は、飛行機に乗らなきゃいけないからね・・・
一日も早く復帰しますように・・・・

イギリスロンドン貧乏生活「アイスランドの火山4」
↑エンジン部分に火山灰が入り込まないようにしているけど・・・
こんなもんで防げるのかな。セロテープっぽいよねえ


さて、噴火の影響で飛行機がキャンセルになってしまいましたが、
全額返金か無料で他の日程に変更できます。わたしはもちろん、後者を選択。

昨夜までは飛行機が飛ぶと本気で信じていたので、ブルガリア語を少し覚えてみた。
だから現地で通じるかどうか試してみたい。なんとしてでも。
それに、ホテルの人にガッカリしながらキャンセルの連絡をしたら、
なんとなく仲良くなってしまった。だから、会いに行きたい。なんとしてでも。


・・・ただ、ここで問題がひとつ。
無料で日程変更ができるんだけど、それはキャンセルになった便だけ。
どういうことかと言うと。

明日6時発ブルガリア行きは、キャンセルだから無料で日程変更が可能。
でも、復路の日曜日21時発ロンドン行きは、まだキャンセルになっていない。
つまり、復路がキャンセルにならなかった場合、わたしは片道しか無料にならないってこと!
往復チケットを取ったのに、これっておかしくないか!?
フツーは往復両方とも無料にすべきだろ、イージージェットさんよお!
あーあ、これだから格安航空券はイヤだよー。貧乏はイヤだよー。


ってことで、まことに不謹慎ではありますが、
全身全霊をかけて「月曜朝までブルガリアの空港閉鎖」を祈っております。
飛行機よ、飛ぶな~。火山灰よ、広がれ~・・・

※今回は残念だったけど、飛行機が飛ばない夜の静けさは、なかなか味わえない。
だから、これはこれで良いのだ。
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2010/04/15(Thu)

【旅行】行けるかブルガリア!?

「ロンドン滞在中にヨーロッパ制覇」を目標としていますが、
早くもその達成にかげりが見えてきました。
その阻害要因がコレ↓

イギリスロンドン貧乏生活「アイスランドの火山」

「アイスランドの火山灰を含んだ雲」です。

わたしの朝は、まずBBCのトップニュースチェックからはじまります。

で、飛び込んできたのが、上記の画像。
「ああ、どっかで火山が爆発したのか。大丈夫かな」程度だったのですが、
よくよく聞いてみると、イギリスに程近いアイスランドのお話。
しかも、この火山の灰を大量に含んだ雲が影響して、
スコットランドの全空港が閉鎖
そして今後はイギリス全土の空港が閉鎖する見込み。
つまり・・・・ 飛行機がキャンセルってことー!!!!


・・・まーじーかーよー!


BBCによると、火山灰を含んだ雲は飛行機のエンジンに悪影響を及ぼすため、
飛行なんて自殺行為に等しいとのこと。
それは理解できます。理解できるけどさー・・・

ブルガリア行きを、かなり楽しみにしてるんだよ~。
リラ僧院っていう世界遺産を、この目で見たいんだよ~。
ベタだけど、本場のヨーグルトを味わってみたいんだよ~。


ちなみに、BBCの予想としては、雲は今夜半には、下記のようになるとのこと。

イギリスロンドン貧乏生活「アイスランドの火山1」

ロンドンをすっぽり覆い尽くすしていますね~。

ま、でも、わたしの出発は土曜6時。
それまでには雲はどこかに行ってるでしょう!たぶん。
風の影響でブルガリア方面に向かわないことを、ただ祈るのみ。
ブルガリアに行かせて、神サマ、仏サマ!

※ちなみに、同僚は明日午後3時のフライトでフランクフルト。
この時間帯は、かーなーり微妙ですよね~・・・
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